長門湯本温泉 公式観光サイト

そぞろ歩き

長門湯本温泉には、歩くだけで楽しくなるような場所がたくさん。豊かな自然を満喫できるおすすめスポットをご紹介します。

①「竹林の階段」

駐車場から川沿いへ続く竹林の階段は、温泉街の玄関口。非日常的な風景に、思わず息をのむ方もたくさん。

②「恩湯広場」

恩湯広場は、立ち寄り湯恩湯と恩湯食の間に広がる開放的な空間。清流音信川に続く雁木広場と、芝生にベンチが置かれた芝生広場は街の憩いのスペースです。

③「川床テラス」

山口県では初設置となる川床テラスは、人気の写真スポット。川のせせらぎをたっぷりとお楽しみ下さい。

④「音信川の飛び石」

川沿いに点在する4つの飛び石は、子どもだけでなく大人たちもついつい渡ってしまう楽しさ。対岸への近道としてもおすすめです。

⑤「恩湯と住吉神社」

山口県最古の歴史を持つとされる長門湯本温泉。その始まりである恩湯のお湯を授けたとされる住吉大明神様を祀る社は、恩湯を見守る丘の上に静かに佇んでいます。

⑦「紅葉の階段」

竹林の階段と並んで人気のスポット。八十八の階段を上から撮るか、下から撮るか、ぜひお好みのアングルを見つけて下さい。

⑧「おとずれ川テラス」

温泉街を歩いて目につくのは、川沿いに置かれた数多くの川沿いベンチ。長門湯本温泉のもう一つの魅力「食べ歩き」に、ぜひご利用ください。

⑨「お地蔵様の小径と大寧寺の紅葉」

温泉街から徒歩約15分の大寧寺は、かつて西の高野と呼ばれたほどの名刹。現在でも紅葉や桜の名所として多くの観光客が訪れています。

⑩「温泉街のライトアップ」

長門湯本で見逃せないのが「夜のライトアップ」。川沿いに連なる6本の橋や、竹林の階段が美しく浮かび上がる様は必見です。