蛍に寄り添う照明演出

5/25~6/12 蛍に寄り添う照明演出が行われます

長門湯本温泉の元湯である恩湯には、室町時代に遡る「神授の湯」伝説が今も息づいています 長門湯本温泉「恩湯」は、約600年前、大寧寺の定庵禅師が住吉大明神からのお告げによって発見した“神授の湯”と伝えられる山口県で最も古い歴史を持つ温泉。当時、大寧寺の寺領であったこの場所に沸き上がったとされる温泉は、現在もなお中心部の泉源を大寧寺が所有し、伝説を裏付けるかのように高台には住吉神社が鎮座し、温泉街を見守っています。 https://youtu.be/rWmBwP1n_zg ※動画は2020年6月に撮影 蛍の時期の照明演出について (5月25日〜最大6月12日まで) 長門湯本温泉「恩湯」は、約600年前、大寧寺の定庵禅師が住吉大明神からのお告げによって発見した“神授の湯”と伝えられる山口県で最も古い歴史を持つ温泉。当時、大寧寺の寺領であったこの場所に沸き上がったとされる温泉は、現在もなお中心部の泉源を大寧寺が所有し、伝説を裏付けるかのように高台には住吉神社が鎮座し、温泉街を見守っています。 【ご来場の皆様へお願い】 蛍は大変繊細な生き物です。車のヘッドライトや携帯電話のライトなどを強く当てることはお控えください。また、河川の周りにゴミを捨てると蛍の生育環境に悪影響を及ぼします。ゴミは各自でお持ち帰りください。皆様のご協力を何卒よろしくお願い致します。