メディア掲載:「新・公民連携最前線」に長門湯本温泉が連載記事で特集されています 新・公民連携最前線にて長門湯本温泉の観光まちづくりが連載中 画像をクリック公式HPに移動します 日経BP総合研究所が運営するウェブサイト「新・公民連携最前線」にて、長門湯本温泉の観光まちづくりの連載記事がスタートしています。 2016年からの10年間の軌跡を、全3回に分けて紹介。第1回目では、民設民営による「恩湯」の再生を中心に、当時のプロセスを詳細に語っています。 新・公民連携最前線 新・公民連携最前線|PPPまちづくり星野リゾート誘致を機に温泉街の事業構造を改革する|新・公民連携最前線|PPPまち...https://project.nikkeibp.co.jp/atclppp/091100085/092500003/星野リゾートが初めて自治体と連携してまちづくりに関わったことで話題になった山口県長門市の長門湯本温泉の再生。それだけでなく、民間主導で観光まちづくり計画を推進する仕組みは、将来の行政の都合でぶれが生じないよう、持続性を考慮した独自性の高いものといえる。2016年にスタートして約10年(巻末年表参照)。長門湯本温泉のまちづくりについて、そのポイントを全3回で改めて振り返ってみたい。 11/27に公開された記事は、サイト内でアクセスランキングTOPを獲得するなど、多くの方にご覧いただいています。昨日紹介した書籍「温泉街リノベーション〜公民連携&星野リゾートで挑む「オソト天国」長門湯本温泉の10年〜」と合わせて、ぜひご覧ください♨️ 観光まちづくり10年が一冊の本に!詳細はこちら>