長門湯本温泉 公式観光サイト

2022年 温泉街の「夏推しメニュー」ご紹介!

温泉街で楽しめる夏のメニューのご紹介

蝉の声が日に日に大きくなっていく長門湯本温泉。

夏休みも始まり、子どもたちの楽しげな声も聞こえてきます。

温泉街の各お店では、そんなオソト天国にピッタリの涼やかなメニューが充実。

そんな2022年夏のオススメメニューをご紹介します♪

恩湯食のかき氷

長門湯本の玄関口、竹林の階段を抜けて恩湯広場に降ると、目に入る懐かしい「氷」の暖簾。恩湯食ではこの季節、フレッシュなフルーツで作った自家製シロップたっぷりのオリジナルのかき氷を提供中。

さくら食堂の焼き鳥&ビール

音信川沿いで本格的な長門焼き鳥を楽しめるさくら食堂。店内ではもちろん、この季節は焼き鳥のテイクアウトも人気です。地元の洋菓子店さんとコラボしたオリジナルのアイスキャンディーもデザートにおすすめです。

cafe&pottery音のヌガーグラッセ

生姜のコンフィ入りの特製ヌガーグラッセに、地元 津田農園さんのプラムを使った自家製ソースをかけた上品な仕上がりの氷菓です。音信川をのぞむ川沿いテラスで、ゆったりとお召がりください。

サンロクロクビールのクラフトビール

大きな「湯」マークのネオンサインが目印の長門湯本発のクラフトビール醸造所。不定休のタップルームでは、定番のペールエールからIPAまで個性豊かなビールがお楽しみいただけます♪

恩湯のソフトクリーム

温泉街のシンボル立ち寄り湯 恩湯(おんとう)で人気なのが、こちらのソフトクリーム。中でも江戸時代から伝わる山口県産の小野茶を使ったオリジナルのほうじ茶ソフトは、大人でも飽きのこない上品な甘さです。

A.sideの夏みかんジュース

気さくな店主ますえさんの笑顔で、地元にも観光客にも愛されるA.side。サッパリ風味の夏みかんジュースは、まち歩きのお供にもぴったりです。添えられた自家製のゆずきちシロップ漬けも良いアクセント。

おとずれ堂の瓶ラムネ

竹林の階段横に佇むノスタルジックな古民家、おとずれ堂。オリジナルのお土産も充実した、萩焼ギャラリーをもつ温泉街の番台です。昔ながらの瓶に入ったラムネは、コロコロとビー玉の音を立てて、子どもたちにも大人気です。

engawa YUMOTOのハーブティー

長門市の棚田で作られたハーブを使ったハーブティ「ヤスミティ」を夏らしくソーダ割りでひんやりと♪爽やかなバイオレットカラーが、夏ならではの美味しさを引き立てます。

THE BAR NAGATOの季節のカクテル

この季節のオススメを聞くと、鮮やかな手つきで作ってくれたのが「桃のベリーニ」と「新生姜のモスコミュール」。どちらも温泉街の夜を飾るえ至高の一杯です。

荒川食品のスイカ

街の暮らしを支える荒川食品には、川遊びの合間にお菓子を買いに来る子どもたちもたくさん。夏の間は、長門・日置産や萩・相島産の美味しいスイカに出会えます。

cafe and shop Treのグラニータ

毎回こだわりのスイーツやドリンクを提供してくれるTre。この夏の新作はパイナップルのグラニータ。窓越しに音信川を眺めながら味わえば、パーフェクトなリゾート気分を味わえますよ。

柳屋のみたらし団子&アイス

瓦そばが人気の柳屋で、川遊びのお供にオススメなのがみたらし団子のアイストッピング。注文してから焼き上げる熱々団子に、ひんやり冷えたバニラアイスをそえれば、笑顔がこぼれる美味しさです。