長門湯本温泉 公式観光サイト
温泉街の中心を流れる清流 音信川。その右岸と左岸をつなぐ橋は温泉街の営みを古くから支えています。ここでは、それぞれに違った表情を見せる6つの橋をご紹介します。
木造の東屋が特徴的な「一の瀬橋」と温泉街のリニューアルにあわせて改装されたばかりの「曙橋」。
赤い欄干が可愛らしい「松声橋」と恩湯の目の前にある「千代橋」。
今も住民の生活に欠かせない「八千代橋」と音信川河川公園に通じる「せせらぎ橋」。日没後はすべての橋がライトアップされ、川面に映し出される姿はとても幻想的です。
住所
アクセス
・JR美祢線「長門湯本駅」から徒歩約15分 ・「長門湯本温泉駐車場」バス停から徒歩約3分 ・中国自動車道「美祢IC」より車で約30分
駐車場