長門湯本温泉 公式観光サイト
恩湯のすぐ下にある大正〜昭和中期にかけて使われていた共同の洗濯場跡。かつては、この場所で地元の人々が温泉水を使い日々の洗濯を行い、交流・社交の場としても賑わっていました。
昭和40年代頃から家庭に洗濯機が普及し、この洗濯場は使われなくなりましたが、温泉と生活文化を表す貴重なものとして、今も大切にされています。
住所
TEL
アクセス
・JR美祢線「長門湯本駅」から徒歩約15分 ・「長門湯本温泉駐車場」バス停から徒歩約5分 ・中国自動車道「美祢IC」より車で約30分
駐車場